2009/08/26: ZABBIX 1.6.6 がリリース
このリリースではバグ修正のみが加えられています。 [詳細]
2009/06/16: ZABBIX 1.6.5 がリリース
このリリースではバグ修正のみが加えられています。 [詳細]
2009/04/03: ZABBIX 1.6.4 がリリース
このリリースでは、以前のリリースにあったいくつかのバグが修正されています。[詳細]
2009/03/27: ZABBIX 1.6.3 がリリース
このリリースでは、新機能のサポートとバグ修正が加えられています。[詳細]
2009/01/16: ZABBIX 1.6.2 がリリース
このリリースでは新機能と多数のバグ修正が加えられています。[詳細]
2008/11/04: ZABBIX 1.6.1 がリリース
このリリースでは多数のバグ修正が加えられています。[詳細]
2008/09/18: ZABBIX 1.6 がリリース
安定したメジャーバージョンが新しくリリースされました。新機能と多くの改善が加えられています。[詳細]
2008/08/19: ZABBIX 1.5.4 がリリース
これは一連の Pre 1.6 リリースで 5 番目のリリースです。大幅なパフォーマンスの改善が加えられています。[詳細]
2008/07/23: ZABBIX 1.4.6 がリリース
このリリースでは、いくつかの重大な問題と一部の軽微な問題が修正されています。[詳細]
2008/06/04: ZABBIX 1.5.3 がリリース
これは一連の Pre 1.6 リリースで 4 番目のリリースです。エスカレーションモジュールが導入されました。[詳細]
2008/04/29: ZABBIX 1.5.2 がリリース
これは一連の Pre 1.6 リリースで 3 番目のリリースです。[詳細]
2008/04/11: ZABBIX 1.5.1 がリリース
これは一連の Pre 1.6 リリースで 2 番目のリリースです。[詳細]
2008/03/25: ZABBIX 1.4.5 がリリース
このリリースでは、いくつかの重大な問題が修正されています。[詳細]
2007/03/12: ZABBIX 1.5 (ベータ版) がリリース
これは一連の Pre 1.6 リリースで最初のリリースです。[詳細]
2007/12/17: ZABBIX 1.4.4 がリリース
このリリースでは、いくつかの重要なバグ修正が加えられています。[詳細]
2007/12/12: ZABBIX 1.4.3 がリリース
このリリースでは、バグ修正と小規模な改善が加えられています。[詳細]
2007/08/20: ZABBIX 1.4.2 がリリース
このリリースでは、バグ修正と小規模な新機能が加えられています。[詳細]
2007/06/29: ZABBIX 1.4.1 がリリース
このリリースでは多数のバグ修正が加えられています。[詳細]
2007/05/29: ZABBIX 1.4 がリリース
安定したメジャーリリースです。多数の新機能が導入されています。[詳細]
2007/05/17: ZABBIX 1.3.8 (ベータ版) がリリース
新機能は導入されていません。バグ修正のみです。[詳細]
2007/05/10: ZABBIX 1.3.7 (ベータ版) がリリース
このリリースでは重要なバグ修正が加えられています。[詳細]
2007/05/02: ZABBIX 1.3.6 (ベータ版) がリリース
このリリースでは、ディスカバリ機能の改善、その他いくつかの機能と多数の修正が加えられています。[詳細]
2007/04/16: ZABBIX 1.3.5 (ベータ版) がリリース
このリリースでは、いくつかの新機能と多数の修正が加えられています。[詳細]
2007/03/30: ZABBIX 1.1.7 がリリース
このリリースでは、いくつかの軽微なバグの修正が加えられています。[詳細]
2007/03/27: ZABBIX 1.3.4 (ベータ版) がリリース
このリリースでは、より柔軟な通知条件、オートディスカバリのサポート、外部チェックのサポート、その他の新機能と修正が加えられています。[詳細]
2007/02/07: ZABBIX 1.1.6 がリリース
このリリースでは、いくつかの重要なバグ修正が加えられています。[詳細]
2007/01/26: ZABBIX 1.1.5 がリリース
このリリースでは、いくつかの新機能と多数の修正が加えられています。[詳細]
2007/01/03: ZABBIX 1.3.2 (ベータ版) がリリース
このベータ版では、SQLite と PostgreSQL のサポートに関連する修正、その他の修正と小規模な拡張が加えられています。[詳細]
2006/12/11: ZABBIX 1.3.1 (ベータ版) がリリース
このベータ版では、XML のインポート/エクスポートのサポート、SQLite のサポート、その他の機能が加えられています。[詳細]
2006/11/14: ZABBIX 1.1.4 がリリース
このリリースでは、ZABBIX サーバの ListenIP のサポートといくつかの重要な修正が加えられています。[詳細]
2006/11/09: ZABBIX 1.3 (ベータ版) がリリース
これは一連の Pre 1.4 リリースで最初のリリースです。本稼働には使用しないでください。[詳細]
2006/10/23: ZABBIX 1.1.3 がリリース
このリリースでは、ZABBIX 1.1.2 に対する修正が加えられています。ZABBIX 1.1、1.1.1、および 1.1.2 からアップグレードすることを強くお勧めします。[詳細]
2006/10/11: Altrust Consulting GmbH 社と提携
Altrust Consulting GmbH 社は ZABBIX SIA 社との提携を発表しました。ZABBIX SIA 社は ZABBIX の開発元であり、ネットワーク監視ソリューションにおける世界のトップ企業の 1 つです。[詳細]
2006/10/02: GTEC 2006
ZABBIX 認定パートナーである Savoir-faire Linux 社は GTEC 2006 に参加します。GTEC 展は、公的分野の IT プロフェッショナル向けに技術ベースの製品、サービス、およびソリューションを集めたカナダで最大の展示会です。
機会があればブース1418 と 1519 にぜひお立ち寄りください。ZABBIX のパンフレットもご自由にお持ちください。
詳細については、http://www.gtecweek.com/ottawa2006/english/ を参照してください。
2006/09/12: ZABBIX 1.1.2 がリリース
このリリースでは、ZABBIX 1.1.1 に対する修正が加えられています。ZABBIX 1.1 および 1.1.1 からアップグレードすることを強くお勧めします。[詳細]
2006/08/02: Savoir-faire Linux Inc 社と提携
Savoir-faire Linux Inc 社と ZABBIX 社は、ZABBIX の技術を利用してカナダで安定をもたらすために提携すると発表しました。[詳細]
2006/06/19: ZABBIX 1.1.1 がリリース
このリリースでは、ZABBIX 1.1 に対する修正が加えられています。ZABBIX 1.1 からアップグレードすることをお勧めします。[詳細]
2006/07/18: ZABBIX ロードマップを発表
ロードマップには、ZABBIX の次期安定版リリースで予定されている機能のリストが含まれています。[詳細]
2006/06/02: ZABBIX 1.1 がリリース
ZABBIX SIA 社は、ZABBIX 1.1 のリリースを発表しました。[詳細]
2006/05/31: ZABBIX 1.1beta12 がリリース
このリリースでは、いくつかの重要な修正が加えられています。ZABBIX 1.1beta11 からアップグレードすることを強くお勧めします。[詳細]
2006/05/29: Thinking Objects Software GmbH 社と ZABBIX 社、提携を発表
Thinking Objects Software GmbH (T.O) 社は ZABBIX SIA 社の新しいパートナーとなり、ネットワーク、サーバ、およびアプリケーションを監視するオープンソースソフトウェアである ZABBIX のサポートを開始します。[詳細]
2006/05/23: ZABBIX 1.1beta11 がリリース
このリリースでは、いくつかの重要な修正が加えられています。ZABBIX 1.1beta10 からアップグレードすることを強くお勧めします。[詳細]
2006/05/18: ZABBIX 1.1beta10 がリリース
このリリースでは、Oracle のサポート、ホストの使用可否を判定する新しいアルゴリズム、新しいレポート、およびその他の機能と修正が加えられています。[詳細]
2006/04/27: OpenWater Solutions, LLC 社と ZABBIX 社、北米に ZABBIX 技術を導入するための提携を発表
OpenWater Solutions 社と ZABBIX 社は提携を発表しました。この提携はただちに有効になります。OpenWater 社は、自社の目標と合致していることから ZABBIX 社との提携を推進しました。[詳細]
2006/04/24: ZABBIX 1.1beta9 がリリース
このリリースでは、集約統計のサポート、高度なログファイル分析、タイムアウト処理の改善、およびいくつかの重要な修正が加えられています。[詳細]
2006/04/04: ZABBIX 社と check.IT SIA 社、オープンソース監視機器の提供で協力
IT ソリューション企業である check.IT 社と ZABBIX 社は、アプリケーション配備の新しい概念として VMWare 製品に基づく仮想 ZABBIX 機器を中小企業に提供するために提携すると発表しました。[プレスリリースの全文]
2006/03/28: ZABBIX 1.1beta8 がリリース
このリリースでは、柔軟性が大幅に向上したスクリーン、コマンドのリモート実行、階層型システムマップ、およびその他の機能が加えられています。機能追加の凍結も行われています。[詳細]
2006/02/24: ZABBIX 1.1beta7 がリリース
このリリースの主要目標は、新しいテンプレート機能の早期導入です。機能追加の凍結はまだ行われていません。[詳細]
2006/02/07: ZABBIX 1.1beta6 がリリース
このリリースでは、フロントエンドの外観の統一、およびその他の改善が加えられています。いくつかの重要な問題が修正されています。このリリースは本稼働環境で使用できます。機能追加の凍結は次期ベータ版のリリース後に発表されます。[詳細]
2006/01/02: ZABBIX 1.1beta5 がリリース
このリリースでは、アクション定義の新しい概念、テンプレート機能の修正、およびいくつかの重要な修正が加えられています。このリリースは本稼働環境で使用できます(慎重に)。[詳細]
2005/12/11: ZABBIX 1.1beta4 がリリース
このリリースでは、いくつかの重要な修正が加えられています。このリリースは本稼働環境で使用できます(慎重に)。[詳細]
2005/12/08: ZABBIX 1.1beta3 がリリース
このリリースでは、サポートされていないアイテムの自動更新、SNMP Counter64 のサポート、ZABBIX エージェントのパラメータの新しい命名方式、UserParameters のユーザ定義パラメータの柔軟性向上、2 面グラフ、設定可能なリフレッシュレート、およびその他の拡張が加えられています。このリリースを本稼働環境で使用することはお勧めできません。1.1beta4 をお待ちください。[詳細]
2005/10/13: ZABBIX 1.1beta2 がリリース
このリリースでは、新しいホストの自動登録、NTP サーバの監視、反復通知のサポート、およびその他の改善が加えられています。このリリースは本稼働環境で使用できます(慎重に)。[詳細]
2005/09/22: ZABBIX 社、商用サポートを発表
ZABBIX 社は、オープンソースのネットワークおよびアプリケーション集中監視ソリューションの商用サポートが利用可能になったと発表しました。この商用サポートは幅広い企業ユーザのニーズを満たすために 4 つのレベルで提供されます。
今後 ZABBIX のユーザは必要に応じたメンテナンスを利用できるようになります。これには、24 時間 365 日、電子メール、Web、および電話サポートを介して 90 分以内に対応を受けられるほか、技術アラートおよび更新アドバイザ、コンサルタントおよびアカウント管理などが含まれます。[詳細]
2005/09/20: ZABBIX 1.1beta1 がリリース
このリリースでは、基本的な設定管理、アイテム記述でのマクロのサポート、ドイツ語とフランス語の翻訳、その他多数の機能と修正が加えられています。このリリースは本稼働環境で使用できます(慎重に)。
2005/08/12: ZABBIX 1.1alpha12 がリリース
このリリースでは、Windows イベントログの監視、ホストプロファイルのサポート、イタリア語とスペイン語の翻訳、およびいくつかのバグ修正が加えられています。
2005/08/03: ZABBIX 1.1alpha11 がリリース
このリリースでは、ソースコードがモジュール化され、自動設定フレームワークの完全なサポート、Win32 エージェントによるアクティブチェックのサポート、ユーザプロファイル機能、ローカリゼーション機能、およびその他の機能とバグ修正が加えられています。
2005/05/29: ZABBIX 1.1alpha10 がリリース
このリリースでは、ログファイルの監視、通知のアクティビティ期間(メディア)、アクティブチェックの修正と改善、スクリーンの列幅の機能が加えられています。
2005/05/16: ZABBIX 1.1alpha9 がリリース
このリリースでは、アクティブチェックの各種改善、ログファイル監視の基本的なサポート、その他の機能が加えられています。
2005/05/08: ZABBIX 1.1alpha8 がリリース
このリリースでは、アクティブチェック、つまり ZABBIX エージェントによって開始されるチェックが導入されています。アクティブチェックを使用することで、ZABBIX サーバのハードウェア要件が大幅に軽減されます。
SLA レポートが改善され、日次、週次、月次、および年次の統計が追加されています。OS/X でのメモリ監視のサポートが追加されました。
2005/04/28: 新しいホスティング
Plushosting.com が寛大にも無償で当社サーバのホスティングを提供してくれました。ありがとうございます。
2005/04/13: SIA ZABBIX 社を設立
株式非公開の SIA ZABBIX 社がラトビアで設立されました。アプリケーションとネットワークの監視ソリューションとして普及しているオープンソースの ZABBIX の開発とサポートを行います。
この会社が提供するサービスの詳細はまもなく発表されます。
2005/03/17: ZABBIX 1.1alpha7 がリリース
このリリースでは、いくつかの重要なバグ修正(シンプルチェック、ハウスキーパーの起動)、ハードリンクされたテンプレートのサポートの改善が加えられています。
2005/02/27: ZABBIX 1.1alpha6 がリリース
このリリースでは、64 ビットプラットフォームでのコンパイルの問題と、報告されていた他の問題が修正されています。
また、概要スクリーン、数に制限のないユーザ定義パラメータのサポート(UNIX エージェント)、ユーザパラメータへのコマンド行引数の受け渡し、ハードリンクされたテンプレート、およびその他の機能が加えられています。
ただし、概要スクリーンはパフォーマンスの面でまだ最適化されていません。
また、ハードリンクされたテンプレートでは、アイテムの変更だけが処理されることに注意してください。トリガー、グラフ、スクリーンの変更は、対応するリンク先ホストには反映されません。
2005/01/27: ZABBIX 1.1alpha5 がリリース
このリリースでは、ホストの状態データと可用性データが分離されました。また、その他の新機能といくつかの重要なバグ修正が加えられています。
2005/01/12: まもなく Oracle をサポート
現在、ZABBIX は 2 つのデータベースエンジン、MySQL と PostgreSQL をサポートしています。Oracle をサポートすることは、最良の可用性とエンタープライズレベルの機能を求めるユーザの関心を引くでしょう。
作業はすでに開始しています。提供開始予定は 2005 年第 1 四半期です。
2004/12/24: ZABBIX 1.1alpha4 がリリース
このリリースでは、監視対象のパラメータがサポートされなくなった場合や、サーバが使用不可になった場合に、エラー理由を表示する機能が導入されました。また、通知を配信できない場合にもエラー理由が表示されます。
新しい特殊パラメータ zabbix[log] により、ZABBIX サーバで生成された警告メッセージとエラーメッセージがデータベースに格納されるので、Web インターフェースから情報を利用できるようになります。
ZABBIX スクリーンでのプレーンテキスト情報のサポートが追加されました。
このリリースでは、いくつかの重要なバグ修正も加えられています。
2004/12/16: ZABBIX 1.1alpha3 がリリース
このリリースでは、1 つの共通 ZABBIX サーバプロセスが導入されました。いくつかの重要なバグ修正も加えられています。
2004/11/23: ZABBIX 1.1alpha2 がリリース
この開発リリースでは、多数のバグ修正のほか、ZABBIX エージェントによる CPU 時間(idle、system、nice、user)のネイティブサポートが加えられています。
2004/11/15: ZABBIX 1.1alpha1 がリリース
これは一連の Pre 1.1 リリースで最初のリリースです。本稼働には使用しないでください。
ダウンロード:http://www.zabbix.com/jp/download.php
2004/07/05: HTML 版のオンラインマニュアルをリリース
この HTML 版マニュアルでは ZABBIX の最新情報が提供されています。このマニュアルはここから入手できます。
2004/05/10: ZABBIX 1.1 - 予定されている機能
次期リリースで予定されている新機能については、ここを参照してください。
2004/03/23: ZABBIX 1.0 がリリース
ZABBIX 1.0 のリリースが発表されました。
ZABBIX は、24 時間 365 日稼働する、廉価なオールインワン監視ソリューションです。ZABBIX は GPL の下でリリースされているため、商用、非商用のどちらにも無償で利用できます。ライセンスの全文は http://www.gnu.org/copyleft/gpl.txt で参照できます。
ZABBIX は任意の UNIX プラットフォームにインストールできます。サーバとして動作し、さまざまなプラットフォームで実行されているクライアントシステムや他のネットワークデバイスを監視します。ZABBIX はクイックインストール機能を備えているため、15 分以内に稼働させることができます。
ZABBIX のネイティブな高性能エージェントは、AIX、HP-UX、*BSD、Linux、MacOS、Solaris、Win32 など、実質的にすべてのプラットフォームをサポートします。また、SNMP およびエージェントレス監視もサポートします。つまり、監視対象のマシンにエージェントがまったくインストールされていなくても、SMTP、SSH、WWW、FTP、POP3、IMAP などの単純なサービスを監視できます。
ZABBIX は、IT リソースをよりトランスペアレントにする機能を備え、パフォーマンスと可用性の問題も簡単に特定できます。使いやすい監視システムによって、システム管理者の生産性が大幅に向上します。
このソフトウェアは次の目的に使用できます。
- IT サービスの高度な監視
- サーバとアプリケーションの集中監視
- SNMP 対応デバイスの監視
- システムの整合性の監視
- パフォーマンス監視(プロセッサ負荷、ネットワークの動作状況、ディスクの動作状況、メモリ使用率、OS パラメータ、他)
- 時系列データでのトレンドの監視
- データの視覚化
- マッピング
- 問題の通知(発生前でも可)
- 容量計画
- 可用性とパフォーマンスの測定
- SLA の監視と確保
- IT ヘルプデスクへの情報提供
- 「エージェントレス」環境の監視
ソフトウェアのさらなる向上のために時間とアイデアを提供してくださった Arturs Aboltins 氏、Kaspars Cikmacs 氏、Charlie Collins 氏、Victor Kirhenstein 氏、Igor Micko 氏に感謝いたします。すべての協力者のリストは ZABBIX マニュアルに記載されています。ありがとうございます。
また、優れたサポートとサービスを提供してくれる Sourceforge.net にも感謝いたします。
ZABBIX は 3 年にわたる開発の成果です。1.0 の前にリリースされた 12 のアルファ版と 14 のベータ版によって、このソフトウェアの高い品質が保証されています。このソフトウェアがダウンロードされた回数は 20.000 回を超えています。ZABBIX はすでに世界中の多くの企業で本稼働に使用されています。
ZABBIX の詳細については、http://www.zabbix.com を参照してください。
ダウンロード:http://www.zabbix.com/jp/download.php
スクリーンショット:http://www.zabbix.com/jp/screenshots.php
Alexei Vladishev、2004/03/23
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