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4 障害発生数上位100トリガー
概要
Reports → Top 100 triggers では、選択した期間中に検出された障害数が最も多いトリガーを確認できます。

ホスト列とトリガー列の両方の項目はリンクになっており、次の便利なオプションを利用できます。
- ホストの場合 - ホスト名をクリックすると ホストメニュー が表示されます
- トリガーの場合 - トリガー名をクリックすると、最新のイベント、各トリガーアイテムのシンプルグラフ、さらにトリガー自体および各トリガーアイテムの設定フォームへのリンクが表示されます
フィルターの使用
フィルターを使用して、ホストグループ、ホスト、障害名、タグ、またはトリガーの深刻度でトリガーを表示できます。親ホストグループを指定すると、配下のすべてのネストされたホストグループが暗黙的に選択されます。検索性能を向上させるため、データはマクロを展開しない状態で検索されます。
フィルターは Top 100 triggers セクション名の下にあります。右側の Filter タブをクリックすると、展開および折りたたみができます。
期間セレクター
Time period selector を使用すると、よく使う期間をワンクリックで選択できます。Time period セレクターは、フィルターの横にある Time period タブをクリックすると展開および折りたたみができます。