- #8 ページのパラメータ
概要
ZabbixのWebインターフェースページの多くは、表示されるものをコントロールするほとんどのHTTP GETパラメータに対応しています。パラメータは、パラメータ=値のペアをURLの後に指定することによって受け渡しできます。クエスションマーク(?)を使用してURLと区別し、パラメータ=値をアンパサンド(&)によって区別します。
トリガーのステータス
[監視データ]→[トリガー]、ページ名tr_status.phpでアクセスします。
一般的なパラメータ
- groupid
- hostid
- fullscreen
ページ特有のパラメータ
- show_triggers - フィルタ―オプション トリガーのステータス、1 - 障害、2 - すべて
- show_events - フィルタ―オプション イベント、1 - すべて非表示、2 - すべて表示、3 - 未対応を表示
- ack_status - フィルターオプション 対応ステータス、1 - すべて、2 - 未対応イベント、3 - 最後の未対応イベント
- show_severity - フィルターオプション 最小深刻度、0-5 -それぞれの値に対応した深刻度 -1 - デフォルトは非分類
- show_details - フィルターオプション 詳細表示、0 - 表示しない、1 - 表示する
- status_change_days - フィルターオプション 経過時間未満、日
- status_change - フィルターオプション 経過時間未満、0 - 無効、1 - 有効(status_change_daysが使用されます)
- txt_select - フィルターオプション 名前によるフィルタリング、自由な書式の文字列
本ページは2014/08/05時点の原文を基にしておりますので、内容は必ずしも最新のものとは限りません。
最新の情報は、英語版のZabbix2.2マニュアルを参照してください。