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Zabbix Summit 2022
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8 ページのパラメータ

概要

ZabbixのWebインターフェースページの多くは、表示されるものをコントロールするほとんどのHTTP GETパラメータに対応しています。パラメータは、パラメータ=値のペアをURLの後に指定することによって受け渡しできます。クエスションマーク(?)を使用してURLと区別し、パラメータ=値をアンパサンド(&)によって区別します。

トリガーのステータス

[監視データ]→[トリガー]、ページ名tr_status.phpでアクセスします。

一般的なパラメータ
  • groupid
  • hostid
  • fullscreen
ページ特有のパラメータ
  • show_triggers - フィルタ―オプション トリガーのステータス、1 - 障害、2 - すべて
  • show_events - フィルタ―オプション イベント、1 - すべて非表示、2 - すべて表示、3 - 未対応を表示
  • ack_status - フィルターオプション 対応ステータス、1 - すべて、2 - 未対応イベント、3 - 最後の未対応イベント
  • show_severity - フィルターオプション 最小深刻度、0-5 -それぞれの値に対応した深刻度 -1 - デフォルトは非分類
  • show_details - フィルターオプション 詳細表示、0 - 表示しない、1 - 表示する
  • status_change_days - フィルターオプション 経過時間未満、
  • status_change - フィルターオプション 経過時間未満、0 - 無効、1 - 有効(status_change_daysが使用されます)
  • txt_select - フィルターオプション 名前によるフィルタリング、自由な書式の文字列

本ページは2014/08/05時点の原文を基にしておりますので、内容は必ずしも最新のものとは限りません。
最新の情報は、英語版のZabbix2.2マニュアルを参照してください。