Zabbix Documentation 2.0

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jp:manual:config:items:itemtypes:zabbix_agent

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 | ||||| | |||||
 ^net.if.in[if,<​mode>​] ||||| ^net.if.in[if,<​mode>​] |||||
-^ |ネットワークインターフェースの受信統計 |整数 |**if** - ネットワークインターフェース名 \\ **mode** - 使用可能な値は以下: \\ //bytes// - バイト数(デフォルト) \\ //packets// - パケット数 \\ //dropped// - ドロップパケット数 |Zabbixエージェントのバージョン1.8.6から、Windows上の複数バイトのインターフェース名がサポートされました。 \\ 例: \\ net.if.in[eth0,​errors] \\ net.if.in[eth0] \\ [差分](差分/​時間)の設定とこのキーを組み合わせると、1秒あたりのバイト数を取得できます。 \\  |+^ |ネットワークインターフェースの受信統計 |整数 |**if** - ネットワークインターフェース名(Unix)、ネットワーク・インターフェース正式名称またはIPv4アドレス(Windows) ​\\ **mode** - 使用可能な値は以下: \\ //bytes// - バイト数(デフォルト) \\ //packets// - パケット数 \\ //dropped// - ドロップパケット数 |Zabbixエージェントのバージョン1.8.6から、Windows上の複数バイトのインターフェース名がサポートされました。 \\ 例: \\ net.if.in[eth0,​errors] \\ net.if.in[eth0] \\ [差分](差分/​時間)の設定とこのキーを組み合わせると、1秒あたりのバイト数を取得できます。 \\  |
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 ^net.if.out[if,<​mode>​] ||||| ^net.if.out[if,<​mode>​] |||||
-^ |ネットワークインターフェースの送信統計 |整数 |**if** - ネットワークインターフェース名 \\ ** mode** - 使用可能な値は以下: \\ //bytes// - バイト数(デフォルト値) \\ //packets// - パケット数 \\ //errors// - エラー数 \\ //dropped// - ドロップパケット数 |Zabbixエージェントのバージョン1.8.6から、Windows上の複数バイトのインターフェース名がサポートされました。 \\ 例: ​ \\ net.if.out[eth0,​errors] \\ net.if.out[eth0] \\ 差分(差分/​時間)の設定とこのキーを組み合わせると、1秒あたりのバイト数を取得できます。 \\  |+^ |ネットワークインターフェースの送信統計 |整数 |**if** - ネットワークインターフェース名(Unix)、ネットワーク・インターフェース正式名称またはIPv4アドレス(Windows) ​\\ ** mode** - 使用可能な値は以下: \\ //bytes// - バイト数(デフォルト値) \\ //packets// - パケット数 \\ //errors// - エラー数 \\ //dropped// - ドロップパケット数 |Zabbixエージェントのバージョン1.8.6から、Windows上の複数バイトのインターフェース名がサポートされました。 \\ 例: ​ \\ net.if.out[eth0,​errors] \\ net.if.out[eth0] \\ 差分(差分/​時間)の設定とこのキーを組み合わせると、1秒あたりのバイト数を取得できます。 \\  |
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 ^net.if.total[if,<​mode>​] ||||| ^net.if.total[if,<​mode>​] |||||
-^ |ネットワークインターフェース上の送受信の統計の合計 |整数 |**if** - ネットワークインターフェース名 \\ **mode** - 使用可能な値は以下: \\ //bytes// - バイト数(デフォルト値) \\ //packets// - パケット数 \\ //errors// - エラー数 \\ //dropped// - ドロップパケット数 |例: \\ net.if.total[eth0,​errors] \\ net.if.total[eth0] \\ [差分](差分/​時間)の設定とこのキーを組み合わせると、1秒あたりのバイト数を取得できます。 \\ ドロップパケットは、障害に対してnet.if.in と net.if.out の両方が動作している場合にのみ使用可能なことに注意してください。 \\  |+^ |ネットワークインターフェース上の送受信の統計の合計 |整数 |**if** - ネットワークインターフェース名(Unix)、ネットワーク・インターフェース正式名称またはIPv4アドレス(Windows) ​\\ **mode** - 使用可能な値は以下: \\ //bytes// - バイト数(デフォルト値) \\ //packets// - パケット数 \\ //errors// - エラー数 \\ //dropped// - ドロップパケット数 |例: \\ net.if.total[eth0,​errors] \\ net.if.total[eth0] \\ [差分](差分/​時間)の設定とこのキーを組み合わせると、1秒あたりのバイト数を取得できます。 \\ ドロップパケットは、障害に対してnet.if.in と net.if.out の両方が動作している場合にのみ使用可能なことに注意してください。 \\  |
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 ^net.tcp.listen[port] ||||| ^net.tcp.listen[port] |||||